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たかはし さとこ
※ かんたんな早わかり版です。くわしい中身と出典は、このページの下に続きます。 地方議員は、保育・学校・ゴミ・道路・防災などあなたの生活に近いことを市議会で決めています。
公式リンクは収集中です
追加予定の項目:
新潟市議会公式 常任委員会名簿(最終更新日 2026年9月29日)では、環境建設常任委員会の委員長として記載されている。
新潟市議会公式 特別委員会名簿(最終更新日 2026年9月29日)では、農業活性化調査特別委員会の副委員長として記載されている。
議会公式・政党公式・自治体公式など、一次資料で確認できる事実のみを掲載しています。
市議会の公式記録(会議録)から、この議員が本会議で行った質問の本文(一部)を新しい順に最大3件載せています(確認した期間:2025-02-18〜2026-07-03の本会議)。
原文(会議録より・一部)
皆様、おはようございます。ともに躍動する新潟の高橋聡子です。通告に従いまして、一問一答形式で市長並びに教育長に順次質問させていただきますので、よろしくお願いいたします。 1として、多文化共生のまちづくりについてです。 国の外国人雇用状況の調査によると、昨年10月末時点で外国人労働者数は約257万人と13年連続で過去最多を更新し、人手不足を補う実質的な担い手となっている一方で、言語の壁や生活支援、地域とのつながり不足などの受入れ側の体制の課題や、家族帯同の場合には配偶者やその子供への支援不足といった家族を含めた生活全体の課題も全国的に指摘されています。私は、これまでも多文化共生について質問を行わせていただきましたが、本市においても受入れ体制が十分に整っているとは言えないことを感じています。人口減少と人手不足が進む中で、外国人労働者の方たちを単なる労働力として見るのではなく、地域に暮らす市民として支え合える関係を築いていくことが重要と考えます。 本市として、市内企業において増加する外国人労働者の実態と課題を把握し、多文化共生社会の実現に向けて環境整備に取り組むべきと考えることから、(1)として、外国人労働者の実態把握の状況、人手不足解消に果たす役割についてです。 まず、本市における外国人労働者の人数など、現状をどのように把握しているのか。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
皆様、おはようございます。本日のトップバッターを務めます、ともに躍動する新潟の高橋聡子です。通告に従い、順次、市長へ質問を行わせていただきますので、よろしくお願いいたします。 9月21日は認知症の日、そして9月を認知症に対する関心と理解を深めるための認知症月間としています。認知症と共に生きる共生社会の実現を目指し、1として、認知症になってからも自分らしく暮らせる町についてです。 我が国における認知症の現状を見ますと、2040年に認知症高齢者が584万人、軽度認知障がいの高齢者は612万人に達する見込みであると推計されています。これは、誰もが認知症に直接的、間接的に関わる時代の到来を意味しています。こうした中、昨年1月には認知症基本法が施行され、同年12月に閣議決定された政府の認知症施策推進基本計画では、認知症になっても自分らしく暮らすことのできる共生社会の実現を大きな柱に、本人や家族が希望を持ちながら地域で暮らしていける仕組みづくりを打ち出しています。…
会議録で全文を読む →原文(会議録より・一部)
皆様、おはようございます。本日のトップバッターを務めます、ともに躍動する新潟の高橋聡子でございます。本日は、新年度予算の3つの力点のうちの1つ、安心・安全、安心して暮らせる新潟市をテーマに幾つか質問を行ってまいります。 それでは、通告に従いまして、一問一答形式で順次質問を行わせていただきます。 初めに1として、安心・安全で災害に強いまちづくりについて。 震災から1年2か月が経過しましたが、被災者の生活再建は道半ばの状況です。これから着実な復旧、復興へ向けての取組が加速していくと思いますが、被災された方に寄り添い、誰一人取り残さない生活再建への支援が行われること、そしていつ起こるか分からない今後の災害に備え、震災から学び、令和6年能登半島地震の初期対応の検証結果を踏まえた新年度予算となっていることを期待いたしまして、(1)、市民への迅速な情報発信についてです。 市民アンケート調査結果によると、津波警報の情報取得の手段として、テレビ、ラジオが77.2%と一番高い情報手段となっています。視覚や聴覚に直接訴えるテレビやラジオなどの効果は非常に大きいと感じますが、その分、避難行動があおられ、慌てて避難をしなくてもよい地域や避難する必要のない地域で避難場所がいっぱいになるなどの混乱が生じ、被害状況や避難指示の対象地域の範囲などの情報が不足していたという意見もお聞きしました。…
会議録で全文を読む →原文:会議録の本人発言をそのまま載せています(長い発言は一部のみ。全文は会議録リンク先)。市役所側の答弁は含みません。
▼ 議会公式の会議録・採決結果から本人発言を探す
議員が議会に出した議案(条例案・意見書案・決議案など)のうち、新潟市議会の公式の議案資料に、高橋 聡子議員の名前が提出者・賛成者などとして書かれているものです。役割は公式資料の表記のままです。 議案を出したことと、その議案への賛否は別の記録です。会派や委員会の名前で出された議案は、ここには含めていません。
2026年9月29日・議員議案第49号・議案の結果 否決
ICCの独立と「法の支配」を堅持するための取組を求める意見書の提出についてやさしい説明(運営作成)
国際刑事裁判所についての意見書の案
国にお願いする手紙(意見書)の案です。国際刑事裁判所(ICC)の独立を支え、人や財政の支援を強めることを求める内容です。アメリカ政府が所長らにかけた制裁の撤回に向けて、働きかけることも求めています。
注:公式の議案資料は「…提出するものとする。」「令和8年…提出」の下に議員名を並べる形式(「提出者」の語は無い)。役割は「提出」と記録。
役割:提出出典:議員提案第49号(新潟市議会 議員提出議案PDF)(確認日 2026-10-15)
出典:新潟市議会の公式の議案資料(各議案の「出典」)。議案の数で議員の良し悪しを示すものではありません。緑の線の囲みは、運営が公式の議案名・資料をもとに作った「やさしい説明」です(AI を使って作成し、人の手で点検)。
本会議での質問の前に、議員が議会に知らせた(通告した)質問の項目です(新潟市議会の公式の一覧のとおり)。質問の回数や項目の数は、議員の活動の良し悪しを示すものではありません。役職や会派の人数、議会のきまりによって、質問する機会は議員ごとにちがいます。
令和8年9月定例会・一般質問
出典:新潟市議会の公式の一覧(質問のテーマのページに会期ごとの出典と確認日があります)。暮らしのテーマは運営が項目のことばをもとに付けた目安です(人の手で点検)。
生活テーマ分類は整備中です(出典が確認できたテーマから順次追加しています)
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基礎データ: https://www.city.niigata.lg.jp/shigikai/index_meibo/meibo_02kaihabetsu.html (取得日: 2026-10-13)
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